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RG MS-06S ZAKU2 シャア専用ザク

2010年11月24日
RG(リアルグレード)1/144 シャア専用ザクがまもなく発売になりますなぁ・・・
実物を手にしてみないと解らないのですが、気になる所も有ったり無かったり。
ガンダムのように実物大が有る訳では無いので、解釈としては「まぁ、何でも有り」な常態なんでしょうね。

MSジョイントもRGガンダムに似て非なり。っというか、使い回しの部分が目立ちますね(笑
charzaku.jpg
値段もマスターグレードが買えちゃう?くらいするのでビミョーな所ですね。
「どうせなら1/100くらいの大きさの方が良いね!」と言う声も有ったり。
このままシリーズ化するなら置き場所の問題で1/144は歓迎なんですが、多分ないだろーな・・・

良く動くけど、動かすとパーツがポロポロ取れたり、関節が逝っちゃったりするサイズだし、
結局お気に入りのポーズで固定して飾られる運命なんだよね。
どうせならRGシリーズは1/100で展開して、1/144はMGをスケールダウンしたクオリティで展開して
くれるとユーザーは喜ぶと思いますよ、バンダイさん。
後は300円前後のFG(ファーストグレード)をじっくりと充実させる事で新規のユーザーも獲得出来ると
思うんですけどねー。

あっ、いかん!愚痴ってしまった・・・(爆)



2010.11.26

んん・・・っと。
佐川さんが来ました!!
おおぉ、届いたのね。
では、さっそく! ・・・
これってJボードって奴ですよね?(真ん中で曲がるスケボーみたいな奴が入ってる)
え?客注(お客さんからの注文品)?あ、っそう。(うちはこんなのも扱ってるんだ・・・)
っで、ザクは?入って無いよ。
え?違う問屋さんからの荷物なの・・・そう。

調べてみると、RGザクは明日(11/27)到着予定だそうで。
な~んだ。ちぇ!


届いたぞー!!
2010年11月27日
届きました!
まずはパッケージから
DSC01401.jpg
RGガンダムと同じくコート紙の厚紙で下箱も同じ材質の紙を使ってますね。
高級っぽくて、プチセレブを味わえます?

早速、中身を拝見・・・
部品が小さくて多いですね。
ビギナーの方にはちょっときつい感じもしますが、取説にそって組み上げていくと
簡単に?(諸説ぷんぷんですけどね)仕上がる予定です。
DSC01402.jpg

アドバンスドMDジョイント
つまりフレームです。
ABSで強度はRGガンダムと同じ素材なら問題有りですが、どうでしょうか?
またしても「フレームが折れたー!!」って声があちこちから出ないと良いんですが・・・
ポッキリ逝くと700円でランナーごと買わないといけません。
そんな商売なんですか?バンダイさん。
っと言いたくなるようなシステムです。
DSC01403.jpg

パーツを出してみました。
黄色い袋は密巻きスプリングですね。
足の動力パイプのみ、密巻きスプリングを使うようです。
他は無し・・・なのかな?
パーツの成型色はピンクが2色、小豆色が2色+ランドセルの赤ですね。
インストによりますと、
「装甲の金属素材によって色彩の異同が生じる。また一つの工場で作っても各パーツをライン事に
製造するのでパーツ事の色合いが異なると考えるのが合意的である・・・うんぬん」
つまり、この「つぎはぎ」の理由は製造ラインが違うので色が違って当然じゃないか!
全体を同じ色で仕上げる方が不自然だ!!
っと、言い切っているので有る。
どうでも良いけど、後付の設定ってのはどうかな?と、常々思ってますけどね(笑)
DSC01404.jpg

モールドは精度も良く、なかなかに良い感じですね。
ただね、「ヒケ」をサンドペーパーで消すと、モールドまで消えちゃうの・・・
難しい所だね。
DSC01405.jpg

シャア少佐発見!!
(ザクに乗ってた時は少佐だったよね?でも、「シャア少佐」と言うのが言いにくく、すぐに大佐に昇進したのは、とある大物声優さんが舌を噛み切ったとの噂が・・・"機動戦士ガンダムさん"参照)(爆)
やけにスリムに感じるんですけど・・・どだろ?
やたらペッタンコだな。大丈夫かな?
DSC01406.jpg

ステッカーです。
余白多めなのはお約束。
ラインとか白ベタの部分は印刷を抜きより大きくして対処出来ないもんですかね?
この辺のこだわりと言うか、技術の向上は置き去りな気がします。
箔でシールを作るよりも、もっと根本的な部分に問題が有る気がします。
DSC01408.jpg

全体的には目新しさとかワクワク感ってのがRGガンダムの後発って事で、特に無いです。
それは仕方がないですよね。
TV版とも違う、見たことの無いザクって感じですね。
PG、MG、HGとかのザクはザクのイメージが十分に有ったのだけど、RGはなんだか違う・・・
見方を変えると、まったく新しいヒーロー機のような、そんな感じですね。
モビルスーツの「リアル」を追求すると言うことは、ますますリアルから遠ざかって行くような
そんな錯覚のような、不思議な感じがします。
「本物が有ればこんな感じなんだろうな~」ってのがコンセプトなので、この不思議な感覚は
これで良いのだと思います。

さてと、「サクッ」っと組み上げてみたいと思います。
良いキットには違い有りませんからね。
期待しても良いよね?


早速作ってみよう
RGザクのパーツを切り出し中です。
DSC01412.jpg
ランナー事や、色事に分けておきます。
このあと、全てのパーツの切り出しが終わればバリや湯口、ヒケの修正をへて脱脂作業になります。
ってか、洗ってる時にパーツが流出するんだよな~
小さいからそりゃもう、大変、大変。

MSジョイントは例の如くプライマーで下地処理中です。
やっぱりフレームも塗装しないと寂しいもんね。
詳しくは1/144 RG(リアルグレード)ガンダムを参照!っと。


パーツの切り出しが終わりました。
DSC01415.jpg
こうしてパーツをごっちゃにしてみると・・・
何がなにやら(爆)
これとは別にフレーム関係と、ABSのパーツ、透明パーツがあります。
これからヒケや湯口、パーティングラインの修正にはいります。

特に大変そうなのがこの「動力パイプ」ですね。
足のパイプは全て同じ物なので一緒くたに。
腰と頭のパーツはテーパーの付いている物と付いていない物があります。
説明書通りに順番に通して行くと、ちょうどアールの部分にテーパーに付いているパーツが
来るようになっています。
でもね・・・
全てのパーツに金型のパーティングラインが有るんですよ。
それと湯口もね。
なのでバラバラにならないように、プラ棒に順番通りに通して一つ一つにペーパーをあてて
修正してきます。
結構「難儀」な作業ですねぇ。
DSC01413.jpg
塗装せずに、素組で仕上げる分にはそのまま説明書通りに組めば簡単ですね。
MGなんかだとパイプを通してドリルに付けてグルグルグル・・・っと生産性大幅アップ!
なんですが、画像を見てもらったら解ると思うんですけど、テーパーのついてるパーツがあるので
今回は手作業で一つづつ(一つずつ?どっちだ?)綺麗にしていきます。
指で一個一個押さえながらペーパーをあてていくので、指が痛いよ~

面倒くさがりの人は、金属製の既製品に変えてしまうのも有りですね。


飾りじゃ無いのよ~ハァハ~ン♬
ってことで、頭のフレードアンテナが気になってしまった。
隊長さんだけの特別な飾りアンテナですね。

この部分、前から見ると平面なんですよね。
なんだか嫌です違和感がありますよね?
DSC01428.jpg
なので少し触ってみました。
DSC01430.jpg
やっぱりこうで無くっちゃね!
え?対して変わらないって?
そこは、ほれ。どうでも良いこだわりって事で。

でも、つけ根の前の部分に隙間ができちゃった。
後で修正しないとね!

そう、世紀末な人達に欠かせないアイテムと言えば!この肩パッド!・・・
ちがうな。
ザクのショルダータックルには欠かせないアイテムの方のショルダーアーマーですね。
DSC01431.jpg
相が少し悪い気もしますが、なんとかなるでしょう。
形にしてから削っていけば、いずれ収まる所に収まる・・・よね?

極小のネジがあったので埋め込んでみようかな?
あんまりメタルパーツ使うの嫌いなんだけどな~。
今、巷では流行ってるしなぁ。
「流行と儲け話にはとりあえず乗っとけ!」ってばーちゃんも言ってたしな・・・

あと、気になったのがマシンガンのこれ。
なんだか肉抜き穴みたいに見えるんだよね。
DSC01425.jpg
穴を開けてしまおうか・・・?
それだとチープになるかな。
強度的にも実物じゃ持たないよね。
ならば・・・埋めるか!

頭の飾りアンテナのつけ根を埋めました。
削ってたらアンテナが思ったよりシャープになっちゃった。
まっ、いっかー。
良い感じ、良い感じ。結果オーライって事ですね。
DSC01436.jpg

マシンガンのストックの部分は結局パテで埋めて・・・
(ポリパテはホルツの車用つかってますです)
DSC01433.jpg

削って・・・
DSC01434.jpg

なーんか「こいつ!うごくぞ!!」てな感じをイメージしながら、結局もとの
モールドを生かしたまま、可動部品っぽくしてみた。
DSC01435.jpg

はい!そこー!!
「やっぱりどうでも良い改修じゃないか」とか言わないよーに!
結構気にしてんだから。

RGザク 塗装
色々悩みました。
そして我々は見つけました。
素敵やん!

塗装に関しては毎回ですけど、結構悩むんですよね。
今回のRGザクは忙しい事もあって、どっちかって言うと「見切り発車」常態でしたからね。
塗装イメージも完成イメージも曖昧なままスタートしてます。
僕としてはザクに「つぎはぎ」なイメージは無かったんですよね。
インストには「作られたラインや工場で色の違いがあった」とあるんですが、色のプロ(模型とは関係無いところで専門職でやってます)としては、決まっている色に対しててきとーに色出しして「よし、こんな感じかな?」なんて許せないし、このキットのようにこれだけ色が違ってるのに「ロット違いですから」なんて事を言った日にゃー、返品どころか納品さえさせてもらえないのが当たり前ですよ。
いくら戦時下と言っても素人が適当に色を塗ってた訳じゃないだろうから、担当としての意地とか責任が有るはずだろ!
現地で素人が適当にハケであり合わせの色をペタペタと塗った訳じゃ無いだろうし、MSを作ってるメーカーでラインの塗装ブースもしっかり有るような所で素人でも見た目で解るような違う色を塗るか?
その色にしたって、あの「シャア・アズナブル」が特注で特色を指定した色だよ。
「若さ故の過ち」でもスルーしないよ、ほんとに!!
「色が所々違うんじゃないか?」
「色なんて飾りです!えらい人にはそれが解らんのです!」
「だが、ここと、ここの色が違うんだが・・・指定した色チップとも比べてみてもこれだk」
「シャア!!計ったな!!」
「・・・・」
とか、通用しないから!!

っと、熱く語った所でやっと本題です。
どっちかって言うと「つぎはぎ」の色に僕が慣れる事が出来ないんですが。なにか?
どう見たって「変」ですもんね~。
だもんで、アニメ設定に近い感じでイメージを損なわないようにしながら仕上げてみようかな。

って事で、ベタでフラットな塗装は少し飽きてきたので、今回はグラデーションで塗装してみるの。

先ずはグレーで下地を塗装してみた。
DSC01465.jpg
1000番のサフェイサーに黒を投入してグレーの下地色を作ってます。
サフと下地が一緒に出来て便利、便利。
サフ+下地+色じゃ塗膜が厚くなっていかんですからね。
塗膜は薄いに越したことは無いっす!

次は手足・頭の色ですけど、白をベースに朱色+黄色+黒を適当(適当て言うな)に混ぜてでシャアザクのピンクを作ります。
それをエッジを残しつつ、下地のグレーを残さないようにグラデーションを生かしてエアーブラシで塗装します。
DSC01466.jpg
ちょっとグラデーションがきついな・・・
後で修正しよっと。


2010-12-29
RG 1/144 MS-06S ザク2の塗装などを、年の瀬も押し迫った今の時期にやってます。
濃いグレーから立ち上げで塗装していますが、パーツが小さいのと多いので
ちょっと飽きぎみ・・・

取りあえずパーツの塗装は全部終了。
シャアの塗装もバッチリ・・・なんだが、ちょっとピンが奥にいってますね。
(わざとじゃないよ 笑)
DSC01490.jpg

動力パイプもこんな感じです。
墨入れも終わって、後はトップコートって所ですかね。
トップコート掛けるのが怖いよ~
色々あってね。トラウマです。
DSC01491.jpg

余談だけど、シャア専用ザクの色を作りすぎちゃった。
もう一台RGシャアザクが有るんだけど、あっちは「あれ」にしようと思ってるしな~
まさか1/48のシャアザクは今の時期スケジュール的につくれないしね。
パーツみたけど、でかいよ(笑)
ぜひガンダムと並べたいね。


取りあえず完成一歩手前?
12月30日
塗装も素入れもトップコートもひとまず終わった・・・

なんだろう、これ?
「今ひとつ」と言うか、全然ぱっとしない。
DSC01492.jpg
モノアイが入って無いからかなぁ?
マーキングが無いからだろうか・・・

「こんなもん、駄作だー!!」
って叩きつけて壊すレベルだよね?

シャドウが濃すぎるね。
特に小豆色の所。

全面的に修正を入れないとダメだな。


とか良いながら、実は完成するまで何回も写真を撮って「客観的」に眺めて修正を繰り返します。
今回はそのテイク1なんですよ。
ポーズが悪いのは勘弁してね。
修正点としては上にあげた
小豆色の手直しとピンクの部分も修正が必要だな。
首が寂しいのとお腹の所が可動重視で隙間が大きいのが気になるのね。
お腹の隙間からちらっと覗くフレームの「チラリズム」がおじさん的には良いかも?(笑)
足も太いな。
ザクって女性的なのね。
続きは年が明けてからね。


さて、そんなこんなで今年も終わりですね。
明日は大晦日。
久しぶりにゆっくり・・・できるかな。(やっと休みだ)

それでは皆様、今年も色々とお世話になりました。
良い年を迎えてください。
また来年もよろしくね。


RG MS-06S ザク2 完成?
やっとの事でRG ザクが完成しました。
DSC01501.jpg
あぁぁ・・・まだだ。
ステッカー忘れてる。

背中はこんな感じ。
これって、バーニアを噴かすとバズーカが燃えますよね?
むちゃしやがって・・・
DSC01502.jpg

上半身。
コクピットが少し空いてるのがおちゃめ(笑)
今、気が付いたよ。orz
DSC01503.jpg

1/144シャアも頑張って塗装。
けっこう良いんじゃな~い?
あらら、バズーカがいがんでるよ・・・
DSC01504.jpg

ヒートホークは二振り。
発光(発熱?)常態と携帯常態を作ってみたの。
DSC01506.jpg

少し上からパチリと。
良い感じですね。(自画自賛)
DSC01507.jpg

忘れてたけど肩アーマーに、と~っても小さいネジを埋めてみた。
ホントは金属パーツを使うのは好きじゃないんだけど、結構良いかも?
DSC01508.jpg

こんな感じで取り合えず完成です。
(あ!マーキングシールまだだ!)
作ってみた感想だけど、RGザクって色々な要素を詰め込みすぎて、一体感が無いっていうか
全体がとてもピーキーでまろやかさが無いですね。
MGのガンダムやザクが出た当初の「うるさすぎるスジ彫り」や馴染めない新解釈がてんこ盛りな、あの感じが
このRGザクやRGガンダムには色濃く残ります。
プロポーションも僕の持っているザクのイメージとはかけ離れてしまった感じがしますね。
でも、これ単体をみると「技実の集約」と言うか、集大成なのは間違いなく、今の段階での最高峰です。
日々進歩するメーカーの技術は凄まじいですね。
僕たちエンドユーザーもそれらに、おんぶにだっこではダメですね。
しっかりと付いていかなくちゃね!

元来、モデラーとはメーカーでは技術や予算の関係で再現出来なかった部分を自分たちで補うことで
完成度を高めて、自己陶酔に溺れるのが本来の姿だったはず・・・
手を入れる箇所が無いってのは、寂しいかぎりですね。


RGザク マーキング

完成した!っとおもったら・・・
マーキングのシールがまだだったので、貼ってみます。

台紙のまま、切り出しても良いのですが、これが結構大変。
なので、本体に貼ってしまってから、ステッカーの厚みの分だけ上手くデザインナイフで切り出します。
ちょっと力を入れると傷を付けてしまうので、丁寧に丁寧に。
と~ても慎重な作業。
集中力を削がれます。
DSC01511.jpg
いらない余白部分を剥がしていきます。
慣れてくるとステッカーの厚み分だけ刃が入ったのが解るようになるんだ。
慣れってすごいね。

RG MS-06S ZAKU2 シャア専用ザク 完成
RGザク、今度こそ本当に完成ですよ。

まずはフレームから
144rgzaku001.jpg
後ろ
144rgzaku003.jpg
フレームはABS樹脂なので塗装が乗らないと思っている人もいるとおもうけど、
実は「下地処理」をしっかりする事で、全然塗装もOKなんだ。
アクリル樹脂製のプライマー(下地処理剤)を使い、しっかりと塗料が食いついてます。
軟質ABSの塗装方法は「1/144 RG(リアルグレード)ガンダム」を参照してくださいね。
今回は黒にパールを混ぜたメタルブラックで塗装してみた。
明るい所はシルバーじゃ無くて、グレーにパールを混ぜたメタルグレーで。
後はゴールドとかかな。
ほとんど見えなく無くけど、稼働させると見える部分もあるので、しっかり塗装したい所。
外装をつけて・・・


さあ、やっとの事で完成した「完成写真」です。
稼働域が広いのでいろんなポーズが楽しめます。
アクションベースにも対応してますね。
今回はアクションベースも塗装してみました。
144rgzaku008.jpg

フル装備のシャアザク。
144rgzaku010.jpg

バックビュー
144rgzaku014.jpg

1/144シャア・アズナブルも塗装したんだよ。
結構小さくて塗装が大変なんだよな~。
虫眼鏡のお世話になってしまった・・・歳かね?僕も。
ヒートホークは2振り製作。
携帯常態と、写真の発熱常態。
ビームサーベルと違って、あまり発光はしないと思うので、ちょっとおとなしめの塗装で仕上げました。
144rgzaku019.jpg

RGガンダムから少し進歩したようで(ここに来てまだ進歩するバンダイは凄いね)
パーツがポロポロと脱落する事は、あまり無くなったね。
金型のパーティングラインは有る物の、パーツ接合のラインは皆無だね。
動力パイプは順番があるので、ランナーから外す時は注意が必要なんだ。
今回はプラ棒に順番通り通してから外して、成型、塗装をしました。

マーキングシールは以前のMGの物より少し素材が変わっている感じ。
余白が、と言うか、ベースの台紙がセミグロスの目立たない感じですけど、光の加減で
やっぱり、良く見えてしまう事も多いんだよね。
しっかりと余白を取り除く事で良い感じになると思います。
別売りの水転写のシールも良いんだけど・・・。シールは薄いし。
でも、余白は気になるところだけど、余白を剥がすのは難しい。
トップコートで誤魔化しても見えてしまうしね。
一丁一旦でだよね。

これで、とりあえずRGシャア専用ザクは終了かな?
実はAssureでは、この20日過ぎから大きなプロジェクトが進行します。
皆、総出で掛からなければ、対応出来ない大きな仕事です。
3月いっぱいまで掛かる予定です。
なので、プログの更新もグッと減ってしまうと思いますけど、気長に待っていてくださいね。
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プロフィール

Kita

Author:Kita
北 洸斗(きた ひろと)

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