1/144 RG(リアルグレード)ガンダム

RG RX-78-2 GUNDAM
144rggundam001.jpg

RGガンダムを作ってて思うこと・・・
部品小さすぎるよ!
ヒケを取ったらモールドが全部消えるよ。カムバック!モールド!!
エアブラシの風圧で部品が飛んでいって行方不明ってどういう事よ?
指で部品掴んだら、爪と指の間に入って取れないよ・・・

さぁ、部品請求をだしに郵便局へ行ってこよう。
暑いからやだな~。



2010/08/03 (Tue) 13:02:17
388811_1280808137.jpg
RGガンダムのフレームの塗装ができねぇぞ!ゴルァ!!
なんとかしろぃ!!(文面まま)
by ○UGAWARA

っとお便りを頂きました。
私にどうしろと・・・バンダイに言え、バンダイに。

とは言え、なんとか出来る方法を隠してたキタですが
(別に隠してた訳じゃねーよ。誰も聞いて来なかったんだもん)
ホントに聞いて来てくれた猛者がおったので、情報公開です。

このRGのフレームは"※ABS"と言う素材なんですが、こいつが簡単には塗装させてくれません。
軟質樹脂なのでまたちょっとやっかいですね。
※ABS=アンチロック・ブレーキ・システム
 μ(ミュー)の低い路面などで、ブレーキを掛けた時にタイヤがロックしてしまうのを軽減するシステム。濡れた路面や雪道うんぬん・・・ごめん。
※ABS=アクリロニトリル(アクリル)・ブタジエン・スチレン合成樹脂。配合の加減により、柔軟性や剛性、曲げ強度などを突出させることの出来る樹脂プラスチック。

普通の塗装では簡単に剥がれてしまうので「なんぎ」ですね。
でも、上の※の説明に有るように、要はアクリルとブタジエン、スチレンの混合物なので、そのどれかに反応して食いつく塗料を使えば言い訳ですが、軟質ABSは使う溶剤によって「乾燥、硬化」が著しく遅くなり、結果としてその部分が浸食され弱くなったり、折れたりします。
たまに「乾かなくなる」塗装の経験無いですか?それの事です。
なので、その成分を見極めながら使える塗料を捜します。
と言っても、そんなに世の中に塗料の種類が有るわけではありませんし、見つけても入手困難や高額ではダメですよね。
っで、簡単な方法としては「下地処理」になるわけですが、成分にアクリとスチレンを含んでいるので、アクリル樹脂が適して居ると過程してます。
簡単に捜してみると工業用プライマーに良いのが有りますが、入手は・・・一般には困難ですよね。
だから代用品を捜すと「アサヒペン」から「プラスチック用プライマー」なる物をホームセンターで発見!!
試しに使用してみると、なるほど良好な結果がでます。
乾燥に関しても問題ありません。
そのアクリル樹脂を下地に塗装してから、通常の塗装をします。
これで軟質フレームのABSの塗装が可能になります。

簡単に書きましたけど、これだけの情報を知っていて処理しながら結果を出すのは専門職ならではでしょ?
褒めて!褒めて!!

別に隠してた訳じゃ無いですけど、聞かれた事なかったので。
「たまには役に立つ事も言うじゃねーか」と言って頂いたら幸いかな?っと。

塗装したフレーム(パールブラックで塗装)の写真を撮ったけど、暗くて補正したらイマイチ良く解らん常態です。ごめんね。ちゃんと撮影してもらっときます。

この説明で解ったかね? SUGA○ARAさん。
頼むから普通に聞いてくれ、普通に。


2010/08/03 (Tue) 13:12:35
あ~、追記ですけど
下地処理せずに肘の内側とか膝の裏とか「シールはちょっとね?」とか言いながら色を塗ったら「剥げた」とか気を付けてください。
必ず剥げますからね。

あと、アクリル樹脂なら何でも良いって事も無いですよ。
試してみてからね。
責任逃れの一言「自己責任でお願いします」も付け加えとこ。


Re: RGガンダム - 菅原
2010/08/03 (Tue) 21:46:19
すみませんね^^
>by ○UGAWARA
>SUGA○ARA
伏せ字になってねーよ!w

言ってみるもんだ。北さん、サンクスです。
今度の日曜でもホムセン行ってみます。


2010/08/04 (Wed) 09:22:51
388811_1280881371.jpg
フレームの写真を撮ってもらいました。
このフレームに外装を被せて形にしていく事になります。
ちなみに、フレームだけで動かす時は気を付けてください。
ポッキリいくらしいですよ。

完成後もフレームが見える箇所が結構あるので、塗装してるのと、してないのでは見た目がかなり違ってきます。
「これは!」と思った方は挑戦してみてください。


SUGAWA○Aさん
>伏せ字になってねーよ!w
密かな抵抗です。


Re: RGガンダム - サンザ
2010/08/06 (Fri) 11:38:03
ABS違いだろ!て突っ込んでもいいんだろうか?
いあーなんとなく…


Re: RGガンダム - Kita URL
2010/08/07 (Sat) 10:15:13
>サンザさん
そう言う部分に反応が無いと寂しいんですよ・・・
ありがとう。


2010/08/07 (Sat) 10:10:14
388811_1281143414.jpg
世間ではどうも「ミスマッチ」だとか言われてる
ホワイトベースMSハンガーですが・・・
えっと、電撃ホビーマガジン2010年9月号の付録ですけどね。
その原因は「ディテールの甘さ」であると思うんですよ。
RGガンダムがスケールの割に部品の小ささや小さなディテールを盛り込んでいるので、それと合わせるとさすがに
「ちょっとね?」となるんじゃないでしょうかね?
私の師である方が「塗装は最大のディテールである」と言ったかどうかはさておき、
「ならば塗装で補おうじゃないか!」と言うことで、「スミレ」で墨入れをしつつウオッシングを施し、RGガンダムに釣り合うMSハンガーに仕上げて見ました。
暗色からの立ち上げ塗装(いわゆるMAX塗り)に黒と茶系×2色(油汚れをイメージ)のスミレで仕上げて見ました。
くどくならないように、少しだけマーキングシールとかも。
これなら釣り合いもバッチリでしょ?ね!

避雷針?も付いて完成です。
rg002s.jpg



1/144 RG GUNDAM 再び
2010.10.20
これまでのガンダムとは別にAssureCraftのHPで掲載する予定の1/144RGガンダムを作ってます。
今は塗装も終わり、ステッカーを貼りつけている段階です。
DSC01351.jpg
ステッカーの余白を限界まで切り取り、必要な部分だけにします。
台紙の段階で切り取るのも有りですが、位置関係が微妙だったり小さすぎる物も豊富にあり過ぎて困ってますけどね。
そんな時はステッカーを所定の位置に貼り付けておいてから、余白をカットします。
ステッカーの厚みだけを上手に切り取ります。失敗したら本体まで切れてしまいますので、もの凄く慎重に。


もちろんフレームも塗装してあります。
DSC01341.jpg
ABS製のフレームの塗装の仕方はこちらを見て頂くと解りやすい(解りにくいかな?)と思います。
完成しても所々フレームが見える場所もありますし、メタルステッカー?あれを貼るのも抵抗が有るんですよね。
ささやかな抵抗ですけど。(何に対しての抵抗なんだか・・・)
だからマーキング以外は全部塗装してしまいました。

実はここで重大な発表が!!

パーツをまた無くしました・・・
今度はモノアイ部分のパーツ。クリアパーツ。
「人形は目が猪木命!」と言われてますけど、(人形かこれ?)その大事な目の部分ですよ。
何で無くなるかな?
ちゃんとパーツ事に分けて塗装、補完してあるんだけどもね~・・・ハァ
塗装した時はちゃんと有ったのに。
仕方が無いのでパーツ請求してきます。

しかし、アシュアークラフトの全員で無くしたパーツで一台くらい出来上がるんじゃ無いかと言うくらい
無くしてます。
(まぁ、一台出来上がるは大げさですけど、請求したパーツの値段で言うと2台以上になってますけどね)
バンダイさんもディテールにこだわるのも結構ですし、歓迎ではありますが、「ポロッ!」と落とした途端に
何処かに消失するサイズのパーツってのは、考え物ですな。
60円のパーツに対し、送料120円、定額小為替100円と切手80円で300円も余計に掛かるんだよね。
それに同じパーツは4点までだったかな?そりゃないでしょ!と思うよね。
「無くすお前が悪いんじゃ!」ってのはごもっともな話。そこは何となくスルーしてね。
アシュアークラフトの作業は机の上でやってますからパーツを落とすと落下距離が大きく、さらに色んな
キットを同時進行してたり、積み上げてあったりするんでパーツを落として無くすと大変なんです。
んで、後日色んな所から色んなパーツがポロポロと発見されます。
その頃には用済みなんですね。勿体ないね~。

ステッカーの余白の切り出しはこんな感じです。
DSC01352.jpg
解りづらいかな?
腰(左お尻の所)アーマーの所です。
ぺりぺりと余白を剥がしている最中です。
全部のステッカーをこんな感じで余白を取り除いてます。
根気と気力を削ぐ作業ですよ~

あぁぁ・・・バーニアのメタルシルバーがスミレの拭き取り溶剤で剥げてしまった!
やり直さなければ。

コアファイター
RG ガンダムのコアファイターである。
DSC01359.jpg
この出来で1/144とは、時代の流れとは言え凄まじい物がありますね。
コアファイターだけで20パーツ(車輪含む)から構成されています。

でも、コアファイターにしてもコアブロックにしてもそれぞれの時代背景で凄まじく大きさが違うのはどういう事でしょうね?
色んな事情が有るのですね、きっと・・・

そこで一番近いと思われるHGのGアーマーのコアファイターと比べてみましょう。
DSC01365s.jpg
平行がちょっとあやしいですけれども・・・笑
この位の大きさの差がありました。
Gアーマーは売り物なので袋を開封できません。ご勘弁。
え!? Gアーマーを作るのだったら開封して良いって・・・どっしよっかな~?迷うな、これは。
まぁ、その話は置いといて、っと。

同じ1/144でもこの位の差はあります。
これが、旧の1/144Gアーマーだったり(Assureの倉庫を探したら多分有るな)
1/144コアブースターたったりしたら、またかなり大きさが違いそうですね。(これも有りそうだな・・・)

って事で。
1/144のコアブースターのコアファイターと比べてみましたよ。
DSC01375.jpg
かなりでかいな(笑)

コアブースターと言えば1/100のMGで出ないかな~?
やっぱり無理かな。
EXモデルでも良いのだが・・・

そうそう、無重力空間で紙飛行機を飛ばすのを見たのだけど、翼の揚力で紙飛行機は真っ直ぐに飛ばすに上に上に飛んで行くんだよね。
ってことは、このコアブースターもコアファイターも・・・
どうなんだろう?
でも、スペースシャトルはそんな事にならないんだよね?
エレベーターでピッチを調節するだけで、真っ直ぐ飛べるんだろうか?
この前、大阪工業大学にお邪魔した時にJAXA(宇宙航空研究開発機構)に携わっておられる
工学部のH先生が居られたので聞いて見れば良かったかな。

そのH先生にロケットの作り方を講習して頂きました。
ええ、ロケットと言っても「ペットボトルロケット」ですけどね!
オマケにそれを推進力にして走る「ペットボトルロケットカー」ですけど。
面白かったです。有り難うございました。でも、寒かった~。

実は、JAXAのJSPEC(月惑星探査プログラムグループ)のSさんにもお世話になった事もあったり・・・
バッジ有り難うございました。



2010.11.05
AssureCaft宛にお便り頂きました。

「宇宙空間の無重量の部分は大気が無い(か殆ど留まる事が出来ないので非常にに希薄)為に空気抵抗
による摩擦は存在せず揚力は発生致しません。また大気が存在すると言うことは重力が存在すると言う
証しとなる為、重力と揚力が丁度つり合う常態を維持すれば航空機が直進して飛行する事が可能です。
むしろ大気が存在し重力が存在しないシチュエーションの方が不自然な事なのです。
無重力空間で紙飛行機を飛ばす実験の意味はその部分に有ったと言えるでしょう。」

と言う事です。なるほど、ごもっとも。
大事な部分を忘れていました。
特種な状況での実験でしたね。紙飛行機は。
教えて頂き、有り難うございます。
ただアドレスが@Jax○.jpなのがとても気になるのですが・・・まじですか!

キットの大きさは
どのくらい小さいかと言いますと・・・
DSC01361.jpg
500円玉と比べてみました。
この大きさでこのギミックを仕込むと言うのが、やっぱり凄いですね。
しいて言えばコクピットが無人なのが寂しいですね。
でも、さすがに1/144のそれもコアファイターのパイロットは辛い。
(実はコアファイターはスケールよりもかなり小さいんですよ)
DSC01373.jpg
いくら小柄なアムロ君でも入り切らない大きさです。
隣は1/144ボールです。作り置きの1/144の人を乗せてみました。丁度ですね。
1/144の小ファイターにパイロットを乗せるのは過去にやった記憶はありますが・・・
1:144コアブースター&コアファイター)←こちら
今回はパスさせて貰います。
だって人を乗せるとスケールの統一が出来なくなりました。(やったんかい!!)
1/144アムロ君が付いているので明らかにおかしくなります。
乗せない方が無難です。

しかし、今のメーカーの技術は凄いですね。驚くばかりですね。
だけどメーカーの技術が進むにつれて、私たちエンドユーザーはどうでしょう?
ここまで精密に設計された物に対して、手を入れる箇所は・・・?
触り所が無くなってしまってるんじゃ無いでしょうか。

昔のプラモデルとの楽しみ方と言えば
とにかく作る。色は塗らずに成型色(単色でしたね)で完成。← ライトユーザー
パーティングラインは消す。色を塗って仕上げる。 ←ヘビーユーザー
気になった所を改修する。人と違った物にしたくなる。←マニア
仕上がってみたらキットと全然違う物になっていた。←ディープマニア
メーカーが発売してくれないので、欲しい物は1から作ってしまう。←フリーク

でしたが、最近は色も塗らなくて良いし、素組でも良い出来だし、パーティングラインも気にならない。
つまりヘビーユーザーが入り口になってしまっています。
その次の段階と言えば「マニア」の世界になってしまいます。
入り口がとても狭く敷居の高い物になってしまいました。
値段もそうです。衝動買いするには少し高く感じます。
かと言って、入門用とも取れるキットが無いわけでもありません。数は少ないけど。
昔の旧1/144も再版されています。入門用としてはバッチリでは無いでしょうか?
発売当初は旧キットがとても格好良く見えました。でも、今のHGと比べてしまうと・・・
どうしてもHGに手が伸びてしまうでしょう。

漫画なんかも立ち読みが自由だった頃はそれで面白そうな漫画を見つけて
徐々に(ジョジョでは無いよ、好きだけど)はまっていきました。
でも今は中身を見ることが出来ないので何が面白いのか?自分の欲しい物は何かが解り難くなってます。
車もそうですね。
昔の車はユーザーが手を入れる要素が沢山ありました。
手に入れてから気になる部分、気に入らない部分をいじり倒して自分の気に入った車が出来上がって行きました。
でも今は最初から高性能でスタイリッシュ。
ボンネットを開けてもホーンすら入れる隙間もありません。
オリジナリティが出せないのです。
良い物が沢山あって言い時代にはなったと思いますが、その良い物に「伸びしろ」が無いのですよね。
良いのか悪いのか・・・難しいですね。

でも、素直にRGガンダムは良い物だと思いますけど。
だって、手を入れなくてもバッチリ素晴らしい物が手に入ります。
それだけにオリジナリティは出せませんけど。


コアファイターは現用機と比べると、格段に小型です。
でも、小型なのに変形機能が付いていたり、核融合炉を内蔵してたりします。
恐るべしコアファイター!!

超小型で高性能、オマケに MSまで動かしてしまうほどの動力源「核融合炉」を搭載した戦闘機、
コアファイターです。
核融合炉を積んでいると言うことは、まるで「回天」のように人間魚・・・・
いや、リュウ・ホセイがマゼラトップに特攻したときはそんなに爆発は大きくなかったような・・・?
でも、コロニー内で爆発したザクは大きな穴を開けてましたよね?

まぁ、アニメの設定なんてそんな物なので、深く考えてもラチはあきません。
これが実際に現存する物体だと、模型の制作にも影響して「ああでもない、こうでもな」とぐだぐだ
言い訳を考えながら作らないとダメなのよね。
「実物は違いますよ!こうですよ!!」とお叱りを受けることもしばしば。
アニメでよかった。
どちみち指摘されても聞こえないふりをして、スルーなんですけど。
だって、出来ちゃった物に難癖つけてもどうしようもないですよーだ!!(何の話だろーね?)

さて、思いっきり脱線してますけど、1/144のコアファイターです。
DSC01360.jpg
このサイズで差し替え無しで完全変形します!!これは凄いね。
車輪が脱着式なのは仕方が無いですね。
さらに、ガンダムにもコアブロックとしてドッキングします。
技術革新ですねー。
この小ささとギミックに驚かされますね。


部品が届いたよ!
RGガンダムのパーツが届きました。
モノアイのパーツを失ってしまったので、作業が中断しておりました。
早速、塗装して・・・
DSC01393.jpg
ちいさ!!

パーツが小さくて、良く無くすのですよね。
Assureでも、制作以来分をこなすのにどれだけ無くしたことか・・・
最近は新しいキットから失敬すると怒られるんですよね~
「売物にならないキットをふやすなー!!」って。
こんなところにも不景気の影響が・・・やだねぇ。
(そういう問題かね?)

さぁ、ちゃっちゃと組み上げて、仕上げとしましょうかね。

あぁぁ。。。そうだ。MSハンガーを忘れてた。


あいたたた・・・
RG1/144ガンダムの撮影部署から連絡をもらいました。
なんだか膝関節がしっくりこないらしい。
見ていると、右足の膝関節がなんだかおかしい?
なんだこりゃ?
じっくり観察してみると、関節フレーム(MSジョイント)の裏にクラックが入っている模様。
調べてみようと、パーツを外していると・・・
ポロリ!
なんだ?
まったく無抵抗に取れた。折れたというより、取れた!
さらに調べてみると・・・
DSC01410.jpg
関節のパーツがぽろり・・・
DSC01411.jpg
断面をじっくりみてみると、どうやら素から「ス」が入っていたようす。
外からは全く見えないパーツだけに、対処のしようも無いよな、これ。
検品の方法も無いパーツなんだろうけど、こりゃないよ・・・
パーツ請求して、それが届くまで延期だね。
それにしてもこのパーツってランナーごとだから700円とかするんだよね。
定額小為替と送料を入れると1000円くらいかかるのかな?
むだな出費だね~。
あと数百円で丸ごと買えちゃう。(卸値は内緒ですけど)
いっその事、新品から部品を・・・
そしたら、他のパーツが丸ごと余ってくる。
う~ん、こうしてジャンクパーツが作られていくのか。。。
フレーム無しのがわだけジャンクパーツのRGガンダムが残りましたが、
そのフレームを移植して、完成しました。

やっぱ、かっこええわ~
良く動くので、ポーズが良いですね。
144rggundam002.jpg

立ち上がれ~、ガンダム~って感じですね。
144rggundam006.jpg

バックビュー
144rggundam005.jpg

ホワイトベース MS ハンガーも作って見ました。
電撃ホビー2010年9月号の付録です。
144rggundam008.jpg

こんな感じで今回も、RGに釣り合うような塗装とウオッシングで制作
144rggundam013.jpg

加工アクリル板の裏からシルク印刷したベースもあったので一緒に。
こんなのが有ると格好いいよね。
144rggundam009.jpg
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プロフィール

Kita

Author:Kita
北 洸斗(きた ひろと)

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